税理士の顧問料が無駄だと思っているあなたへ


 

あなたは顧問税理士さんと、月に何回会話をしますか?


そして、月にいくら顧問料をお支払いしていますか?


税理士は労働集約的な仕事であり、顧問先の相談に対応している時間自体がコストとなります。


顧問先と対面で会話をしている時間・電話をしている時間は、会計事務所にとって当然コストとなっているわけです。


コストがかかるので、顧問料として請求しているわけですね。


しかも、対面での会話や電話をする場合、お互いが都合を合わせなければならず、かつ時間が拘束されます。


事業者にとって税理士への相談は、通常の営業業務とは別の業務です。


それゆえ、その時間に拘束されればされるほど、事業者側も営業業務にかけられる時間が減少し、売上に影響します。。。( ´Д`)


その場合は「顧問料が無駄」どころか「機会損失」が発生しちゃってますよね。。。

勿論face to faceは基本だけど・・・・

ところで、あなたは親や友達とコンタクトをとるときに、必ず対面や電話、あるいはメールで連絡を取るでしょうか?


おそらく、今の時代では大抵の人が「LINE」でまず連絡をするのではないでしょうか?


(出始めは運営企業が外国だからどうのこうのってあえて使わない人もいましたが、そういう人ですらもう今はないと困るとか言っちゃうレベルでしょう)


スマートフォンが普及する前までは、一般的にはメールでやりとりをしていました。アドレス交換しよーとか言ってました。


勿論、今でもビジネスシーンではメールも多々使用されています。


ところが、ちょっとした相談事や会話については、今はメールすら使わなくなり、LINEなどのコミュニケーションツールで済んでしまうことも多いでしょう。

正直、それで済ませられればそれに越したことはないと思っている方も増えてきているのではないでしょうか?

仕事でLINE使ったらアカンのか?

話は戻りますが、あなたは今まで、税理士とどのようにコミュニケーションをとってきましたか?


また、そのコミュニケーションの量とそれにかけた時間はどのくらいでしょうか?


さらに、拘束された時間をお客様ご自身の人件費に換算すると、一体いくらになりうるでしょう?


また、拘束された時間に可能であった営業時間はどのくらいになるでしょうか?


それらをLINEで手軽にやりとりできていたら、かかる時間はどれほどであったでしょうか?


当事務所では、お客様のご都合に合わせ、

お客様が相談したい時に

お客様が返信したい時に

お客様のちょっとした悩みに

対応できる会計事務所を目指しており、LINE・ChatWork・Slackなどの各種チャットツールでお客様のお悩みに対応できる場所を提供しております。

 

また、お客様の問い合わせに対応するのは公認会計士資格所有者であり、知識・経験が豊富な担当者がご対応いたします。

 

「便利なツールはどんどん使っていく」ということを実践していく会計事務所として、お客様とお付き合いさせていただきます。

 

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この記事を書いた人

田中源太郎
田中源太郎freeeに強い公認会計士
平成元年生まれの公認会計士。2017年末に大手監査法人を退職し、現在は独立して会計事務所を営む。いつでもどこでもお客様に対応できるよう、クラウド会計とチャットをミックスしたサービスを提供。「便利なものはどんどん使う」がモットー。もっともっと便利で格安なサービスを推していきたい。仕事している以外の時間はもっぱらYouTubeできまぐれクック。